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toshi says...

このコピペのパターンは信じられないくらい多い。  まったく話がかみ合わないんだよなぁ

  
女『車のエンジンがかからないの…』
男『あらら?バッテリーかな?ライトは点く?』
女『昨日まではちゃんと動いてたのに。なんでいきなり動かなくなっちゃうんだろう。』
男『トラブルって怖いよね。で、バッテリーかどうか知りたいんだけどライトは点く?』
女『今日は○○まで行かなきゃならないから車使えないと困るのに』
男『それは困ったね。どう?ライトは点く?』
女『前に乗ってた車はこんな事無かったのに。こんなのに買い替えなきゃよかった。』
男『…ライトは点く?点かない?』
女『○時に約束だからまだ時間あるけどこのままじゃ困る。』
男『そうだね。で、ライトはどうかな?点くかな?』
女『え?ごめんよく聞こえなかった』
男『あ、えーと、、ライトは点くかな?』
女『何で?』
男『あ、えーと、エンジン掛からないんだよね?バッテリーがあがってるかも知れないから』
女『何の?』
男『え?』
女『ん?』
男『車のバッテリーがあがってるかどうか知りたいから、ライト点けてみてくれないかな?』
女『別にいいけど。でもバッテリーあがってたらライト点かないよね?』
男『いや、だから。それを知りたいからライト点けてみて欲しいんだけど。』
女『もしかしてちょっと怒ってる?』
男『いや別に怒ってはないけど?』
女『怒ってるじゃん。何で怒ってるの?』
男『だから怒ってないです』
女『何か悪いこと言いました?言ってくれれば謝りますけど?』
男『大丈夫だから。怒ってないから。大丈夫、大丈夫だから』
女『何が大丈夫なの?』
男『バッテリーの話だったよね?』
女『車でしょ?』
男『ああそう車の話だった』

 -- toshi


clementine says...

You asked for it, and promised to share, here is the second part of the creative drawings.

           
Click here to download:
The_second_part_of_the_creativ.zip (371 KB)


taknom says...

東野圭吾著の「容疑者Xの献身」という小説を読みました。登場人物の一人が高校の数学教師なのですが、その描写の中に「高校で教えている数学は本の入り口にすぎない。授業で入り口の場所くらい学ばないとわからない」という話が出てきて、同じことを考えているのかと著者に親近感を持ちました。
 
著者も理工学部出身だそうですけれども、私も高校で習ったことは大学の講義を理解するための基礎知識だと思いましたし、大学の講義で習ったことも、それをきっかけにして自分で本を読んでさらに学ばないと、あんまり意味はないと思ったものでした。
 
とはいえ、大学の講義に意味がないわけではなくて、やはり一度は習ってみないとそういう世界があることにすらなかなか気がつかないことも多いですよね。もちろん、講義で入り口を教えてもらったことばかりではなくて、自分で入り口を探した学問分野も沢山ありますけれど、やはり教えてもらうのはとても効率がいいと思います。
 
そういう話を友達にしても、フーンという感じであんまり反応がなかったのですが、そう思っている人が他にもいて嬉しい気がw


clementine says...

Ramy Jaber found these amazing lifelike pictures, and shared them with us. Now this is what creative drawing means! There are 4 images posted inside this collection, but Ramy submitted even more examples. If you like this post, be sure to let me know so I can publish the rest as well. Till now we had very few simmilar illusions. I think everyone would enjoy them. Great work with the site by the way.

       
Click here to download:
Ramy_Jaber.zip (278 KB)


toshi says...

簿記とか会計の話題が目に付くけど、やはり一般常識として簿記の基本ルールは知っておくべきだろう。

 例えば金は右から左に流れる と言われてピンとこない人は、まずそのルールを理解してない。
もし業務系の開発をやる人がいたら金は右から流れるか、左から流れるかどっちだか聞いてみるといいだろう。

 それを理解してないとUIで例えば金 10,000を当座から普通預金に移動する表示のデザインを平気で

 当座 10,000→普通 10,000

 みたいに表示させてしまう。

 簿記というのは古今東西基本ルールは世界共通の商売用の記録ツールなので、こんな風に書かれた日には、きちんと簿記を知っている人ほど混乱してしまう。

 以前、部下にエクセルで売掛金の回収表をつくらせたのだが、やはり理解度によってつくるものが全然違ってきて、

  
当座 普通預金 現金 受取手形 |売掛金
100    200   50   300   | 650

 などというわけのわからん表をつくってきて悩ませてくれた。

 基本的に貸方科目、借方科目は貸借を逆に書かれたりすると誤認のもとになるわけで

 上は

 当座入金 普通預金入金 現金入金 受取手形入金 | 売掛金回収合計

 とでもすれば、すぐわかる。

 こうした感覚は実務的なところで育っていくものなので、ペーパーな知識だけの人にはわかりにくいかもしれないが、金関係のものをつくるときは、適切な用語や科目名などを経理を知ってる人に少し聞いて看てもらったほうが無難かもしれない。

 ちなみに一番上は

 普通 10,000 ← 当座 10,000

 と表示してくれればすぐわかる。 なんのことはない振替伝票と同じだよね。

 -- toshi


toshi says...

New - Read Posterous subscriptions by email!

 http://blog.posterous.com/new-read-posterous-subscriptio

  
当初から要望していた機能なんだけど、ついに実装された。
自分が購読しているユーザーの新着ポストを最短一日単位でまとめて、メールで送ってくれるのだけど、これはかなり便利。(特にiPhoneユーザーには)
ほとんどのことがメールで完結できるようになるね。
--
toshi


clementine says...

Between 1968 and 1972, Stewart Brand published The Whole Earth Catalog. For Kevin Kelly, the Catalog was essentially "a paper-based database offering thousands of hacks, tips, tools, suggestions, and possibilities for optimizing your life." For Steve Jobs, it was a "Bible" of his generation, a kind of Google 35 years before Google came along.  The very good news is that The Whole Earth Catalog and some related publications are now available online. You can read them for free, or download them for a fee. Start delving into things here.

     
Click here to download:
The_Whole_Earth_Catalog.zip (249 KB)


taknom says...

時々、子供のゲームに対して設けている時間制限のことが話題になります。どうやら、一日あたり1時間とか、何らかの制限を設けている方が多いようです。

 この話をすると驚かれることが多いのですが、ウチは子供が小さい頃から今に至るまで、時間制限を設けたことは一度もありません。時間制限だけでなく、ゲームを止めさせたこともありません(ご飯の時間とか、フロに入るなどでゲームの中断を促すとき等を除く。所用が済んで本人にその意志があれば、またゲームを再開します)。

 そういうと、際限なくゲームをするのではないかと心配されることも多いです。確かに、一時期かなり熱中してゲームをやっている時もありましたが、そのうち飽きて放り出しました。ゲーム中毒になったりすることはないようです。

 (そういえば、ゲーム脳などという根拠のない言葉を流行らせた人もいましたねw)

 むしろ、親が横から口を出して、子供のやりたいようにやらせないという行為そのものが、子供をゲーム中毒になるように仕向ける結果になるのではないかという気がしています。

 もちろん子供のすることですから、例えば明日提出の宿題はやっているか、などというチェックは入れますが、ゲームの前に宿題をやるように強制したりはしませんでした。とにかく、明日の朝までにやれば良いわけですから、どういう順番で用事を済ませるようにするかも含めて、全て子供に任せてきました。

 そもそも、ゲームでもなんでも、子供に思いっきり熱中させるということをまず体験させないと、そのあと学習を始めとするさまざまな事柄に熱中することもできなくなってしまうのでは... というのは後付けの理屈ですけれどw

 ウチの子も高校生になりましたが、最近はゲームにも飽きたようで、あまり買ってこなくなりました。ゲームというのはは他人(ゲームの制作者)の作った枠の中でしか行動できませんから、その仕組みが見えるようになってくると大して面白くなくなるのかもしれませんね。


nischal says...

This pic has been doing the rounds of all software companies lately :-)


taknom says...

11月の読書メーター
読んだ本の数:4冊
読んだページ数:1272ページ

統計でウソをつく法〜数式を使わない統計学入門 (ブルーバックス 120)統計でウソをつく法〜数式を使わない統計学入門 (ブルーバックス 120)
元は古い本ですけれど、今でも内容は通用します。新聞や雑誌や役所のチラシや、テレビのグラフもデタラメばかりだとわかる本です。読んでおいた方がいいですね〜
読了日:11月30日 著者:ダレル・ハフ

銀河英雄伝説 9 回天篇 (9) (創元SF文庫 た 1-9)銀河英雄伝説 9 回天篇 (9) (創元SF文庫 た 1-9)
だんだん内容も重くなってきて、読むペースも落ちてきた気がw やっぱり後日談っぽい気がします。
読了日:11月22日 著者:田中 芳樹

銀河英雄伝説 (8) (創元SF文庫 (SFた1-8))銀河英雄伝説 (8) (創元SF文庫 (SFた1-8))
決戦から、劇的な展開になる物語。この先は後日談なんでしょうか...
読了日:11月10日 著者:田中 芳樹

銀河英雄伝説 7 怒濤篇 (7) (創元SF文庫 た 1-7)銀河英雄伝説 7 怒濤篇 (7) (創元SF文庫 た 1-7)
第8巻は出だしから壮絶そうな雰囲気。話のクライマックスでしょうかね。7巻はその導入編という雰囲気も。
読了日:11月02日 著者:田中 芳樹