Here's some stuff merry has liked. To find more cool stuff, check out Explore »

clementine says...

I was browsing around when I saw a couple vector portraits and I thought they were such good works that I had to make a selection, beautiful vector art takes a lot of skill and patience to get a good result like the ones you will see here.

           
Click here to download:
Beautiful_Vector_Portraits.zip (5796 KB)

deviantart


Hit says...

日本では地デジ普及のイメージキャラクターが酔っぱらって全裸になったとかで、イメージキャラクターを降板させられて、どこかの大臣がいいたい放題言って苦情続出、すぐさま前言撤回とか色々騒ぎになっているね。
 
タレントが酔っぱらって全裸になったのははっきりいってどうでもいい話。有名人だから話のネタとして大変おもしろいというだけ。私もこの話題でひとしきり楽しませてもらったしね。特に悪役キャラじゃなくていい人キャラのタレントがやったからよけいおもしろかった。
 
それに対して大臣はいただけなかったね。批判するのはいいよ。現行犯逮捕されたんだし、やってはいけないことをやった人に対して、いけないことをいけないというのは何ら悪いことではない。でもね、ちょっと苦情があったからといって前言撤回はね。悪役キャラならそれを貫かないと。酒に酔って前後不覚になるより酒を飲んでもいないのに分別がつかない方がよほど悪質だと思うぞ。
 
まあだからといって大臣やめろとはいわない。それは次の選挙で有権者が決めることだから。あの人うちの選挙区じゃないのか。判断に参加できないや。
 
それよりも私が問題視するのは、今回の騒動で地デジのポスターを差し替えたり、 CM を作り直そうとしているけど、それにかかる費用は誰が負担するの?ということ。大臣が私財を投じて負担するのなら悪口雑言の限りを尽くしたところで気の毒だから許してあげよう。でもそうじゃないんでしょ。
 
まさか、国民の税金から負担したりしないだろうね。タレントや所属事務所に損害賠償請求するにしても、それによって彼らから得られるはずだった税収が減ったとすれば、回りまわって国民に負担がかかってるってことだよ。
 
東京都が下水道局のワッペンを作り直して税金の無駄遣いをしたとか話題になったばかりだし、ここは無駄を省いて、地デジのキャラクターなんかやめてしまえばいいのに。取材のたびに「地デジのイメージキャラクターが問題を起こしたから宣伝できなくなった」と言って回れば、それで十分宣伝になるんじゃないかな。お金かからないし。あなたがイメージキャラクターになればいいんだよ、総務大臣。
 
実は地デジの宣伝効果としてはイメージキャラクターが酔っぱらって全裸になったことが一番効果があったりして。


toshi says...

Type Pを買うという。 如いてはVPN経由で社内にアクセスできるようにしてくれと。

 『お言葉ですが、これは非常に文字が小さく見づらいと思うので、実物をご覧になってから結論を下されたらどうですか?』

 『これはドコモのなんたらでネット接続もできるんだよね?』

 『できますよ』

 『それで社内のグループウェアも見れるよね?』

 『ドコモのうんたらは高いですよね。 それを使わなくてもインターネットに接続できれば見ることはできますよ』

 『たまにメールを見るだけだから』

 『それだったら他のネットブックみたいのものでもよいのではないですか? 実物を見たほうがいいと思いますよ』

 『設定をすれば見れるんだね?』

 『見れますよ』

  

 とある社長との会話なんだが、まったくもって聞く耳を持ってない。
自分の欲しいものがあるとそれだけに目がいってしまって、その弱点に対してのアドバイスは馬の耳に念仏である。
例えば、僕だったら真剣に欲しいものがあるほど反対の意見を必死に聞こうとする。 この手のタイプの人は、一箇所に目がいってしまうと他がまったく見えなくなってしまう。
これが、モノとかだけならいいが、経営に影響を及ぼす社長自信の性格だととしたら大変なことである。 恋する乙女どころの話ではないのである。

  

 中小企業に身をおいて、そこの会社の問題にどっぷりつかっていくと、根っこの問題は、そこのオーナーの性格的な問題に突き当たることが多い。

 少し前に百式さんから、『うちの社長は、なぜああなのか/ 石原 明』という本をいただいた。
ex)【読者応援企画】 「うちの社長は、なぜああなのか」を10名様にプレゼント! - IDEA*IDEA 〜 百式管理人のライフハックブログ 〜
  http://www.ideaxidea.com/archives/2009/02/ishihara_book_present.html

 この本は、問題を抱える中小企業の社長のタイプとして五つのタイプがあるということを、実例をまじえて示し、それをどう改善していけばよいか解説している本なのだが、上の社長の場合だと、この本で紹介されている五つのタイプ
「目先没頭型」
「他者不信型」
「振り回し型」
「振り回され型」
「リスク回避型」
のうちの「目先没頭型」に区分されるだろう。

 実際、こうして目先の利益を追求するあまり、いくつかの事業で撤退を余儀なくされている。
それは、周りから見れば理由は明白であるし、最初の企画段階で反対意見も多くあったのだが、社長が耳をかたむけないために、十分な実行プランや利益コスト計算もせずに実行され、毎回、そうしたことが続くにつれ、誰も何も言わなくなってしまったというのが実態である。

 問題を抱える企業でも、そうなのだが、この五つの性格タイプというのは実際の付き合いの中でも、多く存在すると思う。
例えば自分の同僚であったり、上司であったり、友達であったりしても。
最近読んだ本の中でもなかなか面白い本の部類に入ると思うので、興味がある人は読んでみるとよいかもしれない。

Filed under: consulting, management, review

taknom says...

「マイコミジャーナル」は、いちおうIT関係の雑誌サイトだと思うのですが、ライフの項目には、恋愛や結婚に向けての話もいろいろ載っています。その中の連載記事「1年で結婚するために 〜酒井冬雪の恋愛相談」の第16回「この人じゃないかも……と思う自分がいます」を読んだ感想を。
 
 
「1年で結婚するために 〜酒井冬雪の恋愛相談 Vol.16 この人じゃないかも……と思う自分がいます」
http://journal.mycom.co.jp/series/advice/017/index.html
 
 
この著者は女性ですし、女性の立場から書かれた女性向けの記事です。おそらく、読んだ女性は共感する、その通りだと思う内容なんだろうと思います。
 
逆に男性の立場から読んでみると、ショック、あるいは目から鱗と感じるかもしれません。数年つきあってきた彼女から、結婚について考え始めた頃にフラれたという話をしばしば聞いたものですが、その裏ではこういう風に考えていたのかと。
 
私自身の考えや感覚が、男性全般にあてはまると一般化できるかどうかはよくわかりませんけれど、自分のことを考えてみるとこう思いました:この相手と結婚してもいいと思えるときには、もっと勢いを持ってストレートに決めるだろう、と。
 
結婚というのは男女どちらにとっても大きな決断だと思いますけれど、少々の相手の欠点には目をつぶると思えるくらい気持ちが高揚しないと、男性の側は結婚しようという決断には至らないのではないかと思います。逆に、上記の記事にあるような細かい見定めは、相手と交際を始めたころの、割と早い段階で評価を始めていると思います。もしもダメだと思った場合には、やはり早めの段階で交際を止めるのではないか、と。
 
ところが、上の記事を読む限り、あるいは聞いた話によれば、そうでない女性も結構いるようですね。つまり、相手はどうかな〜と疑問を持ちつつ、あるいはあんまり考えないで?数年にわたってつきあったあと、結婚を考える段階になって初めて相手を厳しく評価してみる、とそんな風に読み取りました。
 
正直言って、男性の側からすると「たまったものではない」という感想を持つのではないかと思います。そんなことなら、もっと早くから別の相手を捜したかった。それならそうと早く言ってくれよとw
 
あらためて、女性の考えていることはわからないと思ってしまいました。


kitty says...

死を受け入れられずに現実に対応できていないんじゃないかな?っていう話をしてました。

自分が変わりになればよかったと残された人に思わせてはいけないのに・・

はるかのひまわりのおねーさんいつかさんが「生死を分けた3分間」という本の中で書いているように死んでからもおかあさんの中にははるかが生きていて自分が変わりに死んだほうがよかったの?と何度も何度も思ったそうです。実際におかあさんに向けてそう言ったこともあったようです。

1月に神戸に行ったときに実際にお会いできましたけど、そのときにはそんな話はできなかったけど。「いつかさん」と名前を呼んでもらってうれしいといってくれました、はるかちゃんのおねえさんじゃなくて。


死を受け入れること受け止めることは身内をなくした人にはつらいことで、災害という突然の死ならなおさらなんだろうけれど、生きているほかの家族のためにも1歩前に進んでほしいとそう願わずにいられません。





toshi says...

Skype for iPhoneが出たわけだけど、ようやくAppleの狙いというのが見えてきた。
以前 Kindle for iPhone
http://post.azwad.com/iphone-os-30-5
のコメントでも述べたように、OS3.0でアプリ内決済ができるとなると、コンテンツはコンテンツ提供者持ちでiTunes
Storeによる決済代行の手数料だけで利益を稼いでいけるわけだ。
それと同じようにSkypeの通話料金も収納代行できるとすればどうだろう?
SkypeOutの購入をアプリの中から行い、その決済を代行する。これもわずかな手数料だったとしてもAppleにとっては大きなキャッシュフローと不労所得を得ることができる。

 iTunes Storeはデジタルコンテンツの決済代行業者という足固めを推し進めていくのではないだろうか? いわば金融業者への道である。

 アメリカとロシアのボールペンと鉛筆の話ではないが、何年かたって、ひょっとしたら次のように言われるのかもしれない。

 『携帯電話から収益を得るのに日本の携帯業界はFelicaを開発して使った。 かたやAppleはWEBの既存技術を使った。』 と

Filed under: amazon, apple, iphone, itunes store, kindle, skeype

toshi says...

はてブはブックマコメントを見たり、お気に入りのブックマをヲチするのには良いのだけど、やっぱりtag付けされた自分のブックマの中から何かを探し出して後で見ようとすると少し不便、deliciousのほうが便利なんだよな。
たとえば はてブに『あとで読む』タグでとっておいても、はてブを使ってあとで読んだ試しがないw
deliciousだったらfirefoxのアドオンで『あとで』タグがついてるものを検索して、画像に出てるように、firefox上で楽に読み進めていくことができるんだよね。
ま〜これをやるためにはtomblooやbookeyなんかで二重投稿しとくほうが良いのだが。
 


toshi says...

JaikuやFriendFeedがなんでダメなのかというとFeedをpullする機能があるからだ。
実際 Feedをpullして閲覧するという行為はFeed Readerで十分代替がきくし、もともとFeed
Readerを使って読むということは「まとめ読み」を短時間で行いたいわけだから、Feedで提供されているような情報が自分のタイムラインに散発的に入ってきても目障りだし、受け手にとっては邪魔なだけなんだよな。

 twitterの強みってシステムとしてAPIの提供だけに留め、後発のマイクロブログがユーザーに対する付加価値としてつけた様々な利便性、特に他からの情報をpullしてくるというユーザーにとっては一見便利そうにみえる仕組みを採用しなかったことだと思う。
引けないなら一生懸命twitterにpushしていこうと。 ハブとして徹するなら余計な機能は逆に足かせになるということだ。

 情報をpullで受け取ることとpushで受け取ることの違いは、push側である発信者には、発信者としての明確な意図と発信のタイミングを計算できる利点がある。
相手がそれを欲してるだろうなと思われるときや、まさに今起こっていることをタイムリーに情報として提供できるわけだ。 pullだとどうだろうか?
そうしたタイムリー制は受け手の都合で制限される。

 twitterでのリアルタイムな話の爆発を経験したことがある人は多いと思うが、そのような人達はきっと理解できると思う。
結局、他のサービスからの情報や人の発言がリアルタイムにどんどん入ってくることによって、人は好奇心をそそられ話の連鎖が続いていく。そこにTwitterの存在価値があるわけだ。

 twitterが最近、元気がでてきたのは、そうした他のサービスからpushされるポジションを確立したってことだろう。
今後 twitterがビジネスモデルとして企業ユーザーから収益をあげるにはどうすれば良いのかというヒントが上にあると思う。

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Filed under: twitter

clementine says...

Photo Manipulations are always very interesting to watch because I think that's what is important  they give a realistic view of an unreal picture. Erik Johansson, a 23-year-old computer engineering student, from sweden has a sense for good ideas for manipulations.

           
Click here to download:
Manipulations_by_Erik_Johansso.zip (743 KB)

From  alltelleringet.

 

Filed under: art

toshi says...

GOING MY WAYのkengoさんのところより
http://kengo.preston-net.com/archives/004079.shtml
 
Twitterのつながりを可視化してみれるということでやってみた。
 
toshi's Twitter Friends
http://twitter.mailana.com/profile.php?person=toshi0104&
 
最近、ほとんど会話してない人もいるんだけどだいたいこんなもんだろうってところかな。
 
 
ところで最近twitterに回帰してきてる。
 
少し前までwassrをメインにいろいろなところに常駐していたのだけど、やはり無限的なつながりを考えると、Twitterが一番面白いのかもしれない。
 
個人はいろいろな属性クラスタを持つていて、それがすこしづつ噛み合いながら同一クラスタから他のクラスタに情報が伝わっていく。閉じた系の中ではこれが閉塞的になってしまう。
 
閉塞的な系では、キーマンが外部との橋渡しとして重要なポジションを持つのだが、Twitterの場合はボーダレスにつながっているため、見ようと思えば自分で見ることができるのだ。
キーマンに依存することなく、また意識しなくても重要なことは自然とながれてくるという安心感もある。
 
さらにTwitterの場合、下で述べるように、Twitterの外のコミュケーションシステムなどとの情報の流通が非常にやりやすい環境ができあがりつつある。
 
特に最近のWEBサービスなどではTwitterに同時ポストをするものが増えてきている。
外部へとつながることによって、Twitter内の140文字という制限から、伝えられることは飛躍的に増大するのだ。
 
例えば個人的によく使うのは、このPosterousであったり、iPhoneの位置情報をもとにロケーション的なつながりで会話できるTwinkleであったり、ライフログ的な使い方ができるBrightKiteであったり、携帯写真のSNSである携帯百景であったりする。
これらは、みなtwitterへリンクとともに情報をポストしてくれる。
 
メッセージハブとしての機能が充実してきているということが、他のtwitter ライクなミニブログサービスがいかに付加機能を追加しても追いつけないところだろう。
 
それとtwitter回帰の理由のもう一点は、クライアントソフトが充実ぶりがすごいということ。
iPhoneアプリも多いし、僕がtwitterに回帰した決定的な理由は、このPosterousでもblogを開設しているTweetDeckが便利すぎるからで、詳しい説明は
『もっと評価されてしかるべき Twitter クライアント: TweetDeck | Lifehacking.jp』
http://lifehacking.jp/2009/01/tweetdeck-twitter-client/』
を見たほうが早いのでそれを見てもらうとして、今の僕のfollowingはちょうど1000
followerが800くらい、これくらいになると、かなり発言が流れて見過ごすことが多く、どうしても話題を追えなくなる。
TweetDeckを使うことによって、タイムラインの切り分けを行い、それを並行して可視化することが可能になった。
ニュース系のbotと親しく会話する人を切り分けたりして、タイムラインの流れに緩急をつけられるようになったということが、twitterをより使いやすくしてくれた。
 
なのでTwitterから少し遠ざかっている人も、今一度twitterを見直してみるといいと思う。

Filed under: twitter