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beingbrad says...

Filed under: amazing, gaping, job, one, void

toshi says...

twitterで@hiroさんがCNNのフォロワー数がすごいということを驚いていたのだけど、CNNは昨年秋以降急速にtwitterを活用しはじめていた。
それはちょうどtwitterが第2次ブームともいうべき急速にユーザー数を増やし始めた時期とリンクする。

今のCNNは自社WEBサイトへの視聴者からの情報提供に加えて、積極的にTwitterからの情報も収集して、それをテレビ画面上で紹介をしている。
さらに個人的な情報源が特定できる場合 FacebookなどのSNSの個人の書き込みから世界各地の現場の情報を、そのまま伝えるという風になっている。

いわばtwitterを使って、現地特派員以外からの生の情報をも捉え、Facebookで裏をとり紹介するということを普通のニュース番組で当たり前のようにやっているのである。
ようは情報源が無数に増えたようなものだ。

イラン動乱の映像なども現地の人々が撮影した画像をWEBを通じて利用していたりする。 iPhone 3G Sがメインストリームに踊りででるとこうした「目」が増えるわけで、それもまたYoutube⇒twitter⇒CNNといった流れで紹介されるようになっていくのではないだろうか?

ホリエモンが考えいてたメディアとインターネットの融合という枠組みを、大きく凌駕した活用のしかたがされているわけである。

思うに日本では「tsudaる」 とか「@asahi」とかが話題になっているみたいだが、そのレベルでワイワイ言ってるようじゃ世界の流れにはのってけないような気がする。

Filed under: cnn, media, twitter, youtube


farvel says...

個人的には待ちに待った機能です(^^
早速試してみました。
 
手順は以下の通り
1.http://www.flickr.com/account/blogs/add/twitter にアクセス。
2.twitterの(おそらくoAuthの)認証画面になるので、よければAllowをクリック。
3.認証が済めばflickrに切り替わります。この時メールアドレスが表示されるので控えておきましょう。
 
3.で表示されるメールアドレスに写真を添付して送信すると、flickrに写真がアップされて、アップ先のURLがtwitterに送られます。
 
結局、Flickrにメールで写真投稿するときのアドレスは
flickrのみ: xxxxxxxx@photos.flickr.com
flickr+Blog: xxxxxxxx2blog@photos.flickr.com
flickr+twitter: xxxxxxxx2twitter@photos.flickr.com
の3種類になります。
 
 
で、ここからがややこしくて、投稿先blogにtwitterが選択できるので、その場合は xxxxxxxx2blog@photos.flickr.com でtwitterへの投稿になります。
 
Webから”blog this”でtwitterに投稿することもできますので、TechCrunchさんの記事 http://jp.techcrunch.com/archives/20090612flickr-tests-twitter-integration-with-email-uploads/ だとメールでしか投稿できない感じですが、間違ってもいないけど最新の情報でもない感じ(^^;
 
BLOGとtwitterに両方投稿したいときにやり方がわかんないんですけど、もともと投稿先BLOGは一つしか選択できないので出来ないんじゃないかなと思いますが未確認です。(できるようになってくれるとかなり嬉しいのですが)
 
今のところこの機能、ベータバージョンなので、この先変更があるかもです。


farvel says...

さっきの投稿に関連して、twitterへの写真投稿に使えるサイトをまとめてみました。 

 

 

今回調べたサイトは 

flickr 

friendfeed 

posterous 

Brightkite 

twitpic 

twitxr 

mobypicture 

携帯百景 

haru.fm 

 

調べた機能は 

・URL 

・twitterパスワード 

・flickrへの投稿 

・コメント機能 

・メールによる投稿 

・EXIF情報 

・メール投稿時のtwitterへの投稿欄 

・WindowsMobile用のページの有無 

・その他 

です。 

 

 

flickr 

・URL:http://www.flickr.com/ 

・twitterパスワード:保存なし(OAuth) 

・flickrへの投稿: 

・コメント機能:あり(要ログイン) 

・メールによる投稿:可 

・EXIF情報:保存(サイト上で参照可能) 

・メール投稿時のtwitterへの投稿欄:Subject 

・WindowsMobile用のページの有無:あり(参照のみ) 

・その他 

 

 

friendfeed 

・URL:http://friendfeed.com/ 

・twitterパスワード:入力不要 

・flickrへの投稿:可 

・コメント機能:あり(要ログイン) 

・メールによる投稿:可 

・EXIF情報:保存しない 

・メール投稿時のtwitterへの投稿欄:本文 

・WindowsMobile用のページの有無:なし

・その他 

 

 

posterous 

・URL:http://posterous.com/ 

・twitterパスワード:保存しない(OAuth) 

・flickrへの投稿:可 

・コメント機能:あり(要ログインに変更可能) 

・メールによる投稿:可 

・EXIF情報:保存する 

・メール投稿時のtwitterへの投稿欄:Subject 

・WindowsMobile用のページの有無:なし 

・その他 

 

 

Brightkite 

・URL:http://brightkite.com/ 

・twitterパスワード:保存する。 

・flickrへの投稿:可 

・コメント機能:あり(要ログイン) 

・メールによる投稿:可 

・EXIF情報:保存する 

・メール投稿時のtwitterへの投稿欄:Subject 

・WindowsMobile用のページの有無:あり 

・その他:twitterへの投稿時、写真に付けたコメントは文字化けします。 

 

 

twitpic 

・URL:http://twitpic.com/ 

・twitterパスワード:保存する(twitterパスワードでログイン) 

・flickrへの投稿:不可 

・コメント機能:あり(要ログイン) 

・メールによる投稿:可 

・EXIF情報:保存する。 

・メール投稿時のtwitterへの投稿欄:subject 

・WindowsMobile用のページの有無:なし 

・その他:日本語は文字化けします。 

 

 

twitxr 

・URL:http://twitxr.com/ 

・twitterパスワード:保存する。 

・flickrへの投稿:可 

・コメント機能:あり(要ログイン) 

・メールによる投稿:可 

・EXIF情報:保存されない 

・メール投稿時のtwitterへの投稿欄:本文 

・WindowsMobile用のページの有無:なし 

・その他:メール投稿時、Subjectには位置情報を記述します。 

 

 

mobypicture 

・URL:http://www.mobypicture.com/ 

・twitterパスワード:保存する。 

・flickrへの投稿:可 

・コメント機能:あり(要ログイン) 

・メールによる投稿:可 

・EXIF情報:保存する 

・メール投稿時のtwitterへの投稿欄:subject 

・WindowsMobile用のページの有無: 

・その他:WindowsMobile用からサインアップできます。 

 

 

携帯百景 

・URL:http://movapic.com/ 

・twitterパスワード:保存する 

・flickrへの投稿:不可 

・コメント機能:あり(要ログイン) 

・メールによる投稿:可 

・EXIF情報:保存しない 

・メール投稿時のtwitterへの投稿欄:本文 

・WindowsMobile用のページの有無:なし 

・その他: 

 

 

haru.fm 

・URL:http://haru.fm/ 

・twitterパスワード:保存する。 

・flickrへの投稿:不可 

・コメント機能:あり(要ログイン) 

・メールによる投稿:可 

・EXIF情報:保存しない 

・メール投稿時のtwitterへの投稿欄:本文 

・WindowsMobile用のページの有無:なし 

・その他 

 

 

個人的なお勧めは、twitterへの投稿に限ればmobypictureかな。 

flickrやposterousもお勧めですけど、機能豊富なのでtwitter投稿だけに使うのはちょっともったいない感じ。


miti says...

お友達のPosterousで「社会参加」に関する記事を読みました。
正直、私もずっと悩んで(考えて?)いて、なんでなんだろうなぁ。って、私の中で、ずっとそんな風に漠然と思ってたことがあるのでまとめてみます。

数か月前、小学校2年生の息子の通う学童で、知的障害のある方たちと触れ合うという時間がありました。
公園で一緒に遊ぶだけと言えば、それだけなのですが、息子には感じるところが多かったようで、私に、こんなコトを言ってきました。
「○○(団体名)さんたち、オレ怖いんだ」
「ボクに何かしたの?」
「ううん、しない」
「じゃあ、どおして?」
「うう~~、とかってしてきて何がしたいのか分からないもん」

確かに彼らは、息子よりも体が大きく、息子からしたら明らかに「大人」。もしかしたら年齢的にも、そうなのかな?
その「大人」の方が、まるで小さな子供のように言葉にできない声で「あそぼ~~~」と言わんばかりに近寄ってきてくれる様子。初めて体感した息子は、びっくりして「怖い」と感じてしまったんでしょうね。

私はしばらく、このことについて考えていました。いや、とても不安に思っていたんです。
「なんで○○(団体名)さんたちと遊ばないといけないの?」もし、息子にそう聞かれたら、私は何と答えたらいいのだろうか。
そう。私は、そう聞かれた場合の「答え」を持っていなかったんです。

例えば、老人ホームへの慰問・目や耳の不自由な方との合同イベントetc たぶん誰でも一度は、なんらかのカタチで関われる機会のあったモノと思われる、いわゆる「交流の場」。
私は「そういった機会は、あって当たりまえ」「あるんだから参加して当たり前」ずっと、そんな姿勢で関わってきました。それも、かなり意気込んで。
「参加したからには、人として何か役に立つように。互いに何かを学び合い・・・」ずっと、そんな風に。。。。

でもね、ほんとにそお?????????????
実は、こういった「なんとなくの疑問」というのは子供を持った頃から、それこそ「なんとなく」ではありますが、ずっと感じていて解決できないまま。きっと、自分としても、ただ我武者羅(ムチャクチャ?)にやってきてしまったことを、そのまま子供に押しつけるのか!とか、そんなことを、それこそただ漠然と感覚で捕えて(感じて?)不安に思っていたんでしょうね。

では「なぜ、そういった場が必要なの?」「どうして?」「その理由は?」 

ええ、そうですね。そんな物は・・・、語弊があるかとは思いますが、あえて書かせて頂きます。
きっと「ない」んです。

ここが、お友達のPosterousを読んで、私なりに感じたとこなのですが
ただ「そういう生き方もあるんだな」そう思うことが何よりも重要。逆に言えば、そのことを認識するためにある場所だと言っても過言ではないのではないかと。
かなりの勢いで意気込むワリには、一番大事なところが見えてなかったんですねw だから答えがなかった。

ただ、触れ合って知り会うこと。まずは、それが大事なんですね。

世の中には、たくさんの人生があり、いろいろな方たちがいらっしゃいます。
みんな違って、みんな別の人格を持っています(金子みすずw?)。
まずは、そういう人達みんなで「こういう人生もある」そう感じることができればいいだろう。と、そういうコトなんだと思います。それ以上のことは、あくまでも、その先に。

一人目の子供はすでに中学生になり、二人目の子供が小学2年生になった今になって、改めてそんなコトに気づいています。
遅っw 

 

Filed under: 思うこと

Miko says...


写真やカードに穴を開けずに。。


Hit says...

先日から広告のあり方についてちょっと考えていたが、新聞の折り込みチラシはある意味広告の理想型だというところで考えが止まっている。
 
折り込みチラシというのは新聞本紙と簡単に分離できる。もしこれが、朝の忙しい時にチラシを隅々まで読まないと一面の記事が読めないとしたら、そんな新聞を読む人はいるだろうか。テレビ欄をチェックしたいのに、その前にチラシを読まないといけないとしたら、チラシを読んでいる間に見たい番組を逃してしまうかもしれない。
 
でも現実にはそんなことはない。テレビ欄が見たければまずテレビ欄を、経済欄を見たければまず経済欄を見ることができるのが新聞。そして、中にはまずチラシを見たい人だっているわけで、そういう人たちは本紙そっちのけでチラシをチェックすることもできる。
 
必要な人が必要なだけ見ることができて、今それを必要としていない人の邪魔にならない。まさに広告の理想型だと思う。
 
これがテレビだったらどうだろう。例えば水戸黄門のドラマを見ているとして、格さんが印籠を取り出そうとして懐に手をやったとたんに CM が流れたらどうだろう。全国の水戸黄門ファンは怒り狂うことだろう。視聴者が見たいのは印籠を見せられて悪党が「へへ〜」となることであって、 CM ではないのだ。たとえスポンサーが一番見せたいのが CM であったとしても。
 
さすがに水戸黄門ではここまで露骨なことはしないが、バラエティ番組とかだとこういう露骨なことはよくある。「続きは CM の後」っていうアレね。あれをやるからテレビを嫌う人が増えたんだと思う。特に web ならプロセスを飛ばしていきなり結果だけを得ることだってできるのに、一番いいところで流れを中断されるなど、我慢ならないというのが現代人の気質じゃないかな。
 
しかし新聞というのはよくできたメディアだと思う。一面には重要記事、それから政治、経済、社会、地方版の順に続いて、裏返したところにテレビ欄。全国の主要紙はどれも同じレイアウト。だから誰でも迷うことなく必要な情報にたどり着くことができる。
 
すでに新聞は終わったとか馬鹿にしている人たちは、新聞が長い間かけて培ってきた様式美を超えることができたのだろうか。私はそうは思わない。まだ新聞は終わっていない。
 
だからといって私は新聞を擁護するつもりなどない。他のメディアが、新聞の様式美を超えて、それ以上のものを手に入れた時、その時こそ新聞の時代は終わると思う。
 
話を折り込みチラシに戻すと、テレビでは広告はどうするべきか。やはりかつてのように番組の前と後にまとめて CM を流すべきではなかろうか。途中に一度くらい中断があるのはいいが、クライマックスの直前ではなく、もう少し前の方がいいだろう。そしてもうひとつ、もっと必要とされる CM を流すべき。
 
新聞の折り込みチラシがあれほど簡単に本紙と分離することができて、必要なければほとんど目に触れることもなく処分することだってできるのに、あのような広告形態が成り立っているというのはチラシを必要としている人が少なからずいるから。テレビの CM も同じくらい人々から必要とされれば、誰も嫌ったりはしないことだろう。
 
そして web の広告はどうだろう。ポータルサイトの広告とか、検索連動広告とかは比較的型ができつつあるのでわかりやすい。問題は記事なのか広告なのかわからないようなものだろうね。折り込みチラシという広告の理想型を、他のメディアにどう取り込むか。私は広告業界の人間ではないのでそれを実行する立場にはないが、広告を目にする立場としてはいち早くそれを実現してほしい。


metator says...

とにかく重い。Firefoxが。

先週から、仕事場の社内ツールを触る用事以外では一切Windowsを使わない(touch diamondでWM触ってるけど)生活に移行してみて、ちょーすっきり!とか思ってたのに、何だか日々ストレスが溜まっていって自宅のマシンに触れたくなくなってきた。使うのはMacOSばかり。

せっかくUbunuに切り替えたのに何故かしらこの胸のざわめき・・・とか思ってたらストレスの原因を見つけた。
OSの動作は軽くてスルスルしてんのに、メインブラウザであらせられるFirefoxがクソ重い。なんかもうタブ複数開くだけで応答なくなってグレーアウト。アホか。
パソコンでインターネットで遊びまくる以外に用事のない小職にとって一大事でござるのでご賢察のほど宜しく賜れよバカ!

ついでに、この文章を書いてる途中でposterousの入力画面ではtが入力できないことに気づいた。わけわか
tをクリップボードにコピーしてCtrl+V、今まさにCtrlって入力しようとしただけでtですよt!伝わんないと思うけどコントロールブイ!
間違えてコントロール+ティー押してタブ開くし!キシャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

もう、なんというかWindowsもUbuntuもクソすぎるので新しくなったMacBookAir買う。